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補助金情報
フィジカルAI実証事業<第1期>|締切2026年11月16日/上限3,000万円

こんにちは!木々の色づきが進み、日ごとに秋が深まってきましたね!今日の
大阪は快晴の空模様、20℃前後まで上がる見込みです。過ごしやすい一日になり
そうです。
今日のおすすめ補助金情報はこちらです。
フィジカルAI実証事業<第1期>
東京都が、都庁舎を実装フィールドとしてドローンを用いた警備業務への
フィジカルAI導入可能性を検証する実証事業で、上限3,000万円の補助金を交付す
る。2026年11月16日17時が申請締切。
申請期限は2026年11月16日(残り13日)です。締切直前は申請が集中するため、
要件の確認と書類の準備は早めに始めてください。
制度の概要
申請期限:2026年11月16日(残り13日)
受付開始:随時
対象期間:補助金の交付決定日から2027年3月末まで。
補助上限:3,000万円
補助率:公募要領をご確認ください
対象地域:東京都
実施機関:東京都
区分:都道府県
申請難易度:難しい
対象となる事業者
応募者は次に掲げる全ての事項を満たす事業者とする。
日本国内に法人その他の事業主体として登記された拠点を有すること。
本事業の実施に必要な技術的対応及び保守対応を国内で実施できる体制を有していること。
東京都の事業者が対象です。対象可否は資本金・従業員数・業種・所在地で変わ
るため、申請前に公募要領でご確認ください。
対象となる経費
対象経費の区分と上限額は制度ごとに定められています。すべての支出が対象に
なるわけではないため、必ず公募要領でご確認ください。
この制度の目的は、東京都は、世界をリードするAI実装都市・東京の実現に向
け、現実空間の課題を解決するフィジカルAIの社会実装を推進しなど。
最後に
株式会社日本補助金士協会は、大阪を拠点に補助金・助成金の申請支援を行っています。制度の読み解きから書類づくりまで、企業の背中を押すのが仕事です。
その中で生まれたのが「APサービス」です。自社に使える補助金を検索し、申請までまとめて進められます。
まずは2週間、無料で補助金を検索してみてください。

平日 9:00〜17:00

